2月19日(金)
月に1回の安全パトロールを実施いたしました。
北上市にある建築現場のパトロールです。
快晴のもと、足場を軽やかに上がっていきます。
着々と進行中で、翌日には屋根がかけ終わる予定です。
現場内は、整理整頓されていて、とても綺麗に保たれていました。
パトロール後、管理体制や書類の確認、現場の問題点について、話し合いをします。
大きな問題点は無く、いくつかの細かな改善点を共有することができました。
これからも、より安全な現場作りを徹底していきます。
2月19日(金)
月に1回の安全パトロールを実施いたしました。
北上市にある建築現場のパトロールです。
快晴のもと、足場を軽やかに上がっていきます。
着々と進行中で、翌日には屋根がかけ終わる予定です。
現場内は、整理整頓されていて、とても綺麗に保たれていました。
パトロール後、管理体制や書類の確認、現場の問題点について、話し合いをします。
大きな問題点は無く、いくつかの細かな改善点を共有することができました。
これからも、より安全な現場作りを徹底していきます。
平成28年1月22日(金)
ホテルメトロポリタン盛岡 NEW WINGにて、
昭栄建設㈱・昭栄会合同 安全祈願・新年交賀会を行いました。
当社社員と、協力会社である昭栄会の皆様をお招きし、多数ご出席いただきました。
安全祈願は、もりおかかうん神社の宮司様によって執り行われました。

今年一年の無事を祈り、益々の発展を願い、祝詞を奏上していただきました。
その後の懇親会では、弊社社長より挨拶、

昭栄会の佐々木会長からご挨拶を頂き、

続いて、乾杯のご発声を昭栄会の太長根副会長にお願いしまして、

開宴となりました。

今年一年も、昭栄会の皆様のご協力に感謝をしながら、お互いの連携を大切に、仕事に励んでまいります。
ご出席いただいた皆様、本当にありがとうございました。
本年も、昭栄建設を宜しくお願いいたします。
12月28日(月)
来春入社予定の、内定者7名にお集まりいただき、研修会を行いました。
午前中は、入社時準備の確認を行い、その後の各部署長との打合せでは、活発な意見交換がなされました。
内定者の決意や心境を聞くことができ、受け入れる側の私たちも身の引き締まる思いです。

午後からは、全社員参加型研修として、講師には、CO.COROサポート代表、産業カウンセラーでいらっしゃる藤村七美氏をお迎えし、お話いただきました。
ポジティブ・コミュニケーションをテーマに、人間関係を良くするコミュニケーションについて、聴く技術、話す技術等、それぞれ学びました。

信用される仕事をしていくために、コミュニケーション能力を身につけることの必要性を再確認しました。内定者の皆さんにも、社会人として今後仕事をしていく中で、役立てていただけたら幸いです。
社長自ら参加し、社員の皆さん、内定者の皆さんと共有できたことが、とても貴重な研修会となりました。
研修を通して、フレッシュな内定者から、気付きを与えてもらう事もありました。4月から、新たな仲間と共に、一緒に働けることを、心待ちにしております。
この度、平成27年度優良県営建設工事を受賞してまいりました。

この表彰制度は、建設業の健全な発展と施工技術の向上を目的に、実施されているもので、卓越した技術により工事成績が良好で、他の模範となる優良な工事が選定されるものです。
こちらが、集落基盤整備事業(地域用水型)太田堰地区第2号工事の、完成写真です。

これで2年連続の受賞となりました事を、とても光栄に思います。
これもひとえに関係者の皆様のおかげと感謝しております。
12月18日に行われた表彰式での写真です。
今回の受賞を更なる励みに、より一層の技術力の向上をめざし、誠意を尽くして仕事に取り組んでまいります。
昭栄会視察研修として、日頃からお世話になっております協力企業の方々と、当社社員含め、総勢18名で行ってまいりました。
10月27日(火)~29日(木)の2泊3日の行程で、視察先は、黒部ダム、三協アルミ㈱、永平寺を巡りました。
お写真と、同行した社員の感想をあわせてご紹介いたします。
<黒部ダム>

着工1956年、竣工1963年 総工費 建設当時の費用で513億円。
作業員数 約1000万人。
水力発電の目的で北アルプスに囲まれた地上約1500mの位地に建設された。
公表では171人の労働災害による犠牲者とあるが、実際には、当時の囚人も労働しており、数えきれないほどの人が亡くなったと聞き、今では考えられないと思った。
残念ながら放水の期間にはあたらず、見ることはできなかったが、あれだけの大きなダムを7年という期間で創り上げた当時の方々に深い感銘を受けるとともに、亡くなられた方へのご冥福をお祈りし慰霊碑にてを合わせてきた。

<三協アルミ本社>
富山にある新湊工場に視察に行き、東京ドーム約9個分という広さに全員が驚いた。
実際に働いている方に聞くと、遠すぎて移動はすべて車とのこと。
工場にはいくつかの種類があり、保管、カット、押し出し、加工など、各持ち場の無駄のない一連の流れ作業に一同感動した。
残念ながら工場内の撮影許可がおりなかった。普段生活していて何気なく見ている多くのアルミ製品が、富山から出ていることに驚いた。
<永平寺>
住職になるために100人以上の修行僧が暮らす永平寺には、生涯2回しかくぐる事ができない門があり、将来住職を目指すために入門する時に1回、夢 を叶え修行を終えた者、もしくは夢を諦めた者が1回。合計2回しか許されないという。その門は釘を一切使わずに創り上げられたという。
撮影は叶わなかったが、天井には、先人たちの描いた絵で埋め尽くされており、独特な雰囲気だった。
案内してくださった修行僧の方も、「いったん観光気分は置いていただき」と言っていたように、我々も研修視察できていたので、益々、身が引き締まる思いだった。

おかげさまで、大変有意義な視察研修となりました。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
10月23日(金)
安比高原ゴルフクラブにて、日頃大変お世話になっている協力会社の方々にご参加いただき、『昭栄会平成27年秋季ゴルフ大会』が開催されました。
見事な秋晴れに恵まれ、和やかな雰囲気の中、プレーを楽しみました。

今回、優勝を果たしたのは、共和コンクリート工業㈱の千葉春幸様でした。おめでとうございます!

お忙しい中、ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。次回も、たくさんのご参加を心よりお待ちしております。
10月4日(日)
御所湖の清流を守る会が主催の「秋の御所湖周辺統一清掃」に参加してまいりました。
朝6時に、シオン像前に集合し、周辺のゴミ拾いを行いました。
地域住民や多くの企業の方々が集まりました。

来年行われる、希望郷いわて国体のPRとして、「とふっち」も一緒に参加していました。

繋では、国体のカヌー競技が開催される予定だそうです。
全国から訪れる選手・関係者の皆さんを、きれいな環境でお迎えできたらと思います。

ひんやりとした朝の空気の中、みんなで頑張りました!
大変お疲れ様でした。
9月14日~30日までの約2週間、岩手大学の学生さんの、インターンシップ受け入れを行いました。
大学では、労働法について専門的にお勉強をされている方で、将来どんな職業でも事務のお仕事は大切と思い、今回の参加を決意なさったそうです。
業務の内容としては、発送業務、資料のファイリング等でした。
ミスの無いよう、注意をしながら取り組んだとのことです。

主には事務のお仕事をしていただきましたが、一日だけ、社内の安全パトロールに同行したことが一番印象に残ったそうです。
こんなふうに橋が作られていくのかと、大変興味深い現場見学であった事を、お話されていました。
最終日には、終礼の場で、感想を発表していただきました。

今回のインターンシップを通して、少しでも将来への視野が広がり、今後の進路決定に役立てていただけたら、嬉しい限りです。
緊張の毎日だったと思いますが、大変お疲れ様でした。
9月13日(日)
安比高原で行われた「あっぴリレーマラソン」の職場部門に参加してまいりました。
我が社のチームとして、初めての出場です。
12人で2チームを編成してのエントリーでした。
往復2kmのコースを、21周のたすきリレーで、トータル42.195kmを走る!というものです。

350をこえるチームが出場し、賑わっておりました。
スタート後から雨は強まり、復路の上り坂に苦戦しながらも、見事完走することができました!


ゴール直前でメンバーと合流し、全員でゴールゲートをくぐりました!!

完走した達成感とともに、日々の運動不足を痛感することとなりました。
翌日から翌々日の激しい筋肉痛と闘いながら、来年に向けてのトレーニングを心に決めました。
仕事においても、チームワークを大事にしながら、日々邁進していきます!
9月11日(金)
ホテル東日本にて、「平成27年度 昭栄会通常総会・懇親会」を開催いたしました。
弊社の協力会社である昭栄会及び弊社社員あわせて、約100名のご参加をいただきました。
総会の前には、役員会が行われ、

続いて、総会が行われました。

総会も滞りなく進行しまして、その後、懇親会が行われました。
日頃からお世話になっております会員の皆様と情報交換をしながら、親睦を深め、おかげさまで有意義な会となりました。
お忙しい中、お越しいただきました皆様、ありがとうございました。