当社は、、ISO14001の認定企業であることや、安全運転優良事業となるべく目標を掲げ日々安全運転管理や環境への配慮も怠ることなく継続しています。今後の活動としてエコ安全ドライブ5カ条を推進して行きたいと思います。皆様もぜひご協力のほどお願いいたします。
1条 ふんわりアクセル「eスタート」 2条 早めのアクセルオフ 3条 加減速の少ない運転 4条 車間距離は余裕をもとう 5条 タイヤの空気圧はこまめにチェック
当社は、、ISO14001の認定企業であることや、安全運転優良事業となるべく目標を掲げ日々安全運転管理や環境への配慮も怠ることなく継続しています。今後の活動としてエコ安全ドライブ5カ条を推進して行きたいと思います。皆様もぜひご協力のほどお願いいたします。
1条 ふんわりアクセル「eスタート」 2条 早めのアクセルオフ 3条 加減速の少ない運転 4条 車間距離は余裕をもとう 5条 タイヤの空気圧はこまめにチェック
6月18日に、ある団体の実施で25年度内の開通にむけ工事が進んでいる三陸沿岸道路の「尾肝要道路」の現場見学会に参加しました。尾肝要トンネルの内部を見学し、工事の進捗状況を研修させていただき、当日は三陸国道事務所の岩渕建設監督官の案内を受けながら道路改良部とトンネル内部を見学しました。復興への寄与が期待される道路という説明をうけ、さらなる沿岸への早い復旧への期待をこめ、帰路につきました。
去る6月28日、昭栄建設の協力会社で構成される昭栄会の役員安全パトロールが開催されました。当日は梅雨空の中、14名が参加して、盛岡市内の建築現場の安全パトロールを行いました。実施後の、反省会では、緊急連絡体制の確立や安衛則にそった機械点検簿の様式の見直しなど意見交換をすることができました。整理整頓や、掲示板・掲示物など工夫され良好との評価をいただき、現場を担当した佐藤さんはほっとしたようでした。これからもこのような活動を通じ協力会社との連携をはかっていきたいと思います。
パトロール現場:多機能ホーム寄りあいゆざわ新築工事(構造木造平屋建)設計監理(武田菱設計) 当日の作業 窓枠、建具枠取付、ダクト配管工事など
6月29日に、盛岡市西部公民館で安全大会を開催しました。当日は、約150名参加して、当社の安全重点施策を確認したほか、各種の講話や安全唱和を通じてゼロ災害に向けた決意を新たにする機会となりました。当社の千葉土木部長は、安全宣言をおこない「快適な明るい職場作り、働くもの安全と健康つくりを積極的推進する」と決意を述べました。
当日は、段取りが慌ただしくなり、参加された方々へ大変ご迷惑をおかけしたことをお詫びいたします。
6月2日土日曜日、当社社員は、盛岡市繋の御所湖一斉清掃活動に参加しました。初夏を思わせるような晴天の中、10名が参加して実施することができました。社員は地域の環境へお手伝いすることができました。今後も、継続して地域の環境へも配慮していきたいものです。参加した社員の方、御家族の方本当にご苦労様でした。
4月20日土曜日、当社社員は、盛岡市南大橋付近の河川敷の清掃活動を行いました。あいにく肌寒い気候の中、15名が参加して実施することができました。社員は地域の環境へお手伝いすることができました。今後も、継続して地域の環境へも配慮していきたいものです。
現場管理を担当した社員の武田克彦さん、山口さん、佐々木さんは最後まで気を抜かず、無事故無災害で工事を終了し、地元の方から喜ばれるような管理ができたと思っております。工期が短く大変な工事でしたが、完成した時には本当に安堵しました。近隣の皆様工事中は大変お世話になりました。この工事に関連した多数の方々に深く感謝いたします。また次の工事もがんばります(現場代理人談)
発注者 独立行政法人都市再生機構岩手工事事務所発注
◆盛岡南宅地整備(24-1)工事
◆工期 平成24年7月~平成25年3月 ◆請負工事代金 289,800千円
平成25年4月1日当社は新入社員を4名むかえ、入社式を行いました。今年度は土木部1名、建築部2名、企画開発部1名の新しい昭栄建設の仲間が増えました。地元への雇用創出への貢献を行えることができましたことは関係者の方々へ感謝いたします、ありがとうございました。これから工事監理者として、ヒヨコから親鳥へ育っていってほしいと強く願っております。1日から約2週間の社内研修を終え、現場へ・・・いろいろあるとは思いますが、期待と不安を胸にがんばってほしいと思います。今はやりの中にはケンジョやドボジョになるかもしれないような女子社員も迎え、男子ばかりの環境にも新たな刺激があるかもと期待します。(研修を終えた感想:仕事には不安はありますが、自分が携わりたいと思っていた職につけた嬉しさとこれから頑張っていこうという気持ちが強いです。早く仕事を覚え資格取得にも積極的に取組、昭栄建設に必要とされる社員になれるよう努力していきたいと思います。新入社員代表:武井さくら談)
去る11月24日に県畜産研究所敷地内で、岩手県盛岡振興局と岩手県建設業協会盛岡支部(4社)参加で行われました。昭栄建設も岩手県から業務委託をうけ、11月7日の演習会場作りや掘削作業練習、11月9日の埋め戻し作業練習の行いました。今回の演習を通して、鳥インフルエンザはこれからの時期(冬場)が発生増加の予想が懸念されるとのことで、発生した場合の影響範囲の想定や処理時間72時間以内で作業を終えなければならないとの条件があるので、当社も緊急体制を整え、備えておきたいと思いました。なにはともかく備えあれば憂いなしですよね・・(土木部長中村談)
11月15日岩手県農村振興技術連盟中堅技術者研修会にて、昭栄建設も参加しました。発表は技術的内容ではありませんが、建設業を県の職員の方々や関連される方々へも建設業の地域貢献のありかたを知っていただきたいことや建設業がいかに地域と連携して行っていくものかなどからの観点から、「社会貢献~地域と企業のパートナーシップ~」と題して、大平総務部長が発表をさせていただきました。段取りが今一つでしたが、まずまずの出来だったのではと・・・思います。当日は約100名の方に拝聴いただきました。感謝しております。審査は無事終了し、奨励賞をいただきました。盛岡広域振興局農政部農村整備室の斉藤様には大変感謝しております、いろいろありがとうございました